上野アメ横丸茂商店の、鮭 マグロ たらこ 明太子 すじこ いくら 干物 新巻鮭 その他海産物 おせち等正月用品 贈答品 お中元お歳暮の紹介と通販サイト。

鮭のページ大バナー

 アメ横だから可能な大量薄利多売の店の看板商品。

鮭のページへ

マグロ大バナー

新時代のアメ横のマグロのイメージを牽引する極上の逸品。

マグロのページへ

魚卵大バナー

闇市の頃より日本の繁栄と共に、家庭の食卓をアメ横のように賑やかにしてきました。

 

たらこ明太のページへ   すじこいくらのページへ


干物・魚バナー

「アメ横のホッケは安い」のトレンドを当店が作りました。 干物・魚のページへ

しらす・ちりめんバナー

上野アメ横界隈の飲食店御用達です。年中大量廉価販売です。  しらす・ちりめんのページへ

刺身バナー

「切ってくれ」とその場で食べていく外国人観光客の方がたくさんです。 刺身のページへ  

するめ・鮭とばバナー

購入して山(上野公園の地元での通称)に花見や外飲みに行く方について行きたくなります。写真は6月の山飲み(西郷像裏辺り)するめ・鮭とばのページへ


現在のおすすめ海産物(店頭・通販)

2017年5月31日更新

塩数の子 折れ子(皮なし)

数の子折れ子画像

アメ横売り上げNo.1(業者調べ)の価格と味のバランスのとれた最高のコストパフォーマンスを提供します。

300g 800円

数の子のお買い物ページへ

しらす

しらす画像

現在新物で年間を通して一番おいしい時期です。

驚きの300gで500円です。鹿児島産。2kgもあり。

 

しらすのお買い物ページへ

本マグロ 頭身

本マグロ頭画像

スーパーではほとんど見かけない本マグロの頭の部分の身です。濃厚でこくのある脂ののった味わいをどうぞ。

 

マグロ(店頭販売用)のページへ


新入荷お買い得お魚情報

2017年6月15日更新

サーモンフレーク 500g入

写真じゃわかりにくいですが鮭フレークです。業務用を安く手に入れました。

業務用

500g入

店頭のみ  在庫少し

身欠きにしん 本乾 250g入

いつもにしん16束位買ってくれるの旦那見てますか?安いの入りましたよ!

 

9~10本程度 250g 500円

店頭のみ 在庫わずか


Bアジ 8枚入

頭がないものや、大きさがバラバラなので安いB規格です。

味は普通のものと何も変わりません。

 

500円

(店頭限定の魚です)

酢だこ 頭

めずらしい酢だこの頭の部分です。足とは違う独特な歯ごたえでおいしいのにグロいという理由だけで安いという当店のコンセプトそのものの商品です。

 

1ケースのみ入荷

約625g 800円

(店頭限定の魚です)


店頭限定お魚情報

カット縞ほっけ

 

縞ほっけも徐々に値上がりしてきています。お弁当屋さんに大量購入してもらってます。

 

3~4枚 約600g 500円

国産の韓国のり

 

お客様リクエストにより復活入荷しました。日本国加工の韓国のりです。

 

特価

いか明太・うにいか

 

ちょっとしたごはんのおかずに便利です。

約150g

350→300円

お得な1kgはウェブで販売中



上野アメ横いろいろお得情報

 赤ちゃんパンダ誕生おめでとう。

 娘よ父も仕事頑張ってます。

 

下の写真はテレビで放映された例のシールです。

 綿密に計画された汎用性の高さが素晴らしいす。



4月末に当店の前に和風雑貨等を扱う「サクラコマチ」さんがオープンしました。

当店従業員ボイスマンが購入しました。すると・・・・

マグロも心なしか売れてる気が・・・

2万馬券的中!!!

ロト6 5等 的中!!

ビンゴ5 4等 当選!

 

サクラコマチさんのツイッターもめちゃめちゃ面白いです。

 

 



上野公園催し物看板

上野公園施設の催し物情報(6月17日現在)

クリックで拡大します。

上野駅の福井PRコーナーがかなり気合入ってました。恐竜でけえ。NHK朝ドラのちりとてちんを思い出します。

上野動物園開園スケジュール

 

詳しくは上野動物園公式サイト


丸茂商店公式通販ウェブサイト開設にあたって

 子曰く、七十にして心の欲する所に従いて矩 (のり) を踰えず。

孔子がここまで人生を極める程の長い年月を経ている企業に、惑わないことは勿論の事、自立すらも怪しい自分が身を置く現在、その長い年月の重みを感じると共に、営利目的以上に何か世の中に貢献出来ることはあるのかと思うことがあります。

 「最近アメ横変わった」とお客さんの声を頂くことがありますが、人々が生きていく為には時代の変化に対応していかなければいけないものでもありますし、戦後すぐの焼け野原だったこの地に闇市を開くため集まった当店初代も含め多くの連中は72年後アメ横が現在のような繁栄を長年の間維持していようとは思いもしなかったでしょう。そして今回のウェブサイト開設もまた時代の変化への対応のひとつだと思います。

 しかし長年の間何故魚介類はアメ横、年末はアメ横でと多くの方々に支持されて来た理由を考えるときに、変化に対応していかなければいけないこともあると同時に、守り続けていかなければならないこともあると考えました。

アメ横だから出来ることとは何か。

 時代の変化に対応しながらもアメ横の良さを残しつつ、アメ横らしい魅力ある商品を提供することに努め、且つ店舗は勿論ウェブサイトもアメ横らしい楽しく活気のあるものにしていこうと思っております。

どうぞこれからも丸茂商店をよろしくお願い致します。