紅鮭刺身の販売ページ

刺身用紅鮭 真空パック入

紅鮭刺身画像大

サケ類の中でも屈指の美味ともいわれる紅鮭の刺身です。真空パックになっておりますので長期保存も可能です。ほんの少し塩分があるのが身のうまみを引き立てます。皮も塩コショウなどで味付けして焼いて食べると非常に美味です。皮を落とすときは、後で焼いて食べるから身がある程度ついたままでいいや位の心持で外すとうまく行きます。適当に株やFXの取引きをしたときのほうが勝率が高いのと同じようなものです。ルイベにも。

 

【内容量】 約550~600g

【原材料】 紅鮭 食塩

【原産地】 ロシア

【賞味期限】開封前冷蔵庫で10日 冷凍庫で約3ヶ月

      開封後冷蔵庫で3-4日 冷凍庫で約3週間

 

 

現在品切れ中です。

紅鮭刺身の調理方法

主に刺身ですが、たまにはゴージャスに焼き物等にももちろん利用できます。外した皮を焼いて食べることも出来ます。皮についている身の部分はとてもおいしい部分ですので是非お試しください。

紅鮭刺身の保存方法

真空の場合はそのまま冷凍庫にて保存下さい。アルミホイルをまくと急速冷凍されさらに身質をキープできます。未開封での賞味期限は約3ヶ月です。

 

小分けしたものを冷凍する場合は、

 

⓵鮭の水気をキッチンペーパー、ティッシュ等でふき取る。

②ラップにくるむ

③アルミホイルに包む

④ジップロックやタッパーに入れる。

 

 刺身ですのでより細胞の変質を避ける為、全ての過程を作業したほうが良いと思います。賞味期限は約3週間です。

 

 

紅鮭刺身の解凍方法

刺身ですので氷水解凍をぜひお勧めします。水が漏れない袋に鮭を入れ、氷水に漬け約30-40分程度です。用意できない場合は冷蔵庫でゆっくりと解凍して下さい。半解凍の状態でカットしたほうが切りやすく切る際身屑れも起こりにくいです。

紅鮭の栄養成分

 

100g当たり栄養成分

一食当たり栄養成分

30-49歳男性一日当たり栄養所要量 30-49歳女性一日当たりの栄養所要量

エネルギー(kcal) 

     2450 1975 

タンパク質(g)

     70 60 

脂質(g)

    54-68(1g9kcalとしする) 54-68

カルシウム(mg)

   

600

600

鉄(mg)

    10 

10-12 

ビタミンA(μgRE)

   

600-850(必要-推奨)

500-700

ビタミンB1(mg)

    1.0  0.8 

ビタミンB2(mg)

    1.35 1.1 
ナイアシン(mg)     16.5 

13.5 

ビタミンC(mg)

    50   50

ビタミンD(μg)

    50(目安) 50

リン(mg)

    1000 800

ナトリウム(mg)

    600 600

カリウム(mg)

    2500-3000(必要-目標) 2000-2600

マグネシウム(mg)

    310-370(必要-目標) 240-290

亜鉛(mg)

    8-10(必要-推奨) 6-8

銅(mg)

    0.7-1(必要-推奨) 0.6-0.8

飽和脂肪酸(g)

    15以下 13.8以下

一価不飽和脂肪酸(g)

     20.6(中央値)  17.7

多価不飽和脂肪酸(g)

※DHA,EPA含む

     ~15(飽和脂肪酸との割合)  13.8

 DHA(mg)

    1000以上(EPAとの合算) 1000以上

 EPA(mg)

    1000以上(DHAとの合算) 1000

食塩(g)

     ~8.0(推奨)  ~7.0

プリン体(mg)

     ~400mg  ~400mg