うなぎ蒲焼の販売ページ

うなぎ蒲焼 国産 約167g【ウナギ】

国産うなぎ画像

鹿児島県産のうなぎをこのサイズをこの価格でご提供します。

 

【内容量】約167g前後
【原材料】うなぎ、醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、発酵調味料、水あめ、粉末醤油、鰻エキス、酒精、増粘剤(加工でん粉、増粘多糖類)、着色料(カラメル、クチナシ、紅麹)、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
【原産地】日本(鹿児島県)
【賞味期限】冷蔵庫で3日 冷凍庫で1ヶ月

 


うなぎ蒲焼の調理方法

うなぎ調理法画像
画像は国産うなぎです。

凍った場合も溶けてる場合でも電子レンジで温めるのが一番簡単です。

●冷凍時 解凍かレンジ強3分程

●解凍時 レンジ強1分~1分20秒

 電子レンジが無い場合は、冷蔵庫もしくは自然解凍して、クッキングシートやアルミホイルをくるんでフライパンで温めますと片づけが簡単です。約2-3分。焦げ付かないように弱火にして下さい。たれの片づけが大変ですがグリルで軽く焦げ目をつけながら温めても良いです。2-3分

電子レンジでの調理法

クッキングシートをくるんで温めるのをお勧めします。予め鰻に日本酒を少しふりかけて置き、シートにくるみ加熱します。シートを水分を透過しますので、余計な水分が飛びべったりとした感じが無くなります。●冷凍時 解凍かレンジ強3分程●解凍時 レンジ強1分20~1分40秒が目安です。


うなぎレンジ画像

ラップにくるんだままですと早く加熱出来ます。

ごはんも温めたいときはあらかじめ丼ぶり状態にしてからでもOKです。


フライパンでの調理方法

うなぎフライパン画像1

こちらもクッキングシートもしくはアルミホイルを使って加熱するとフライパンが汚れずお勧めです。

 始めに日本酒を軽くふりかけておきます。霧吹きを使うとまんべんなくかけられ便利です。

フライパンうなぎ画像2

蓋をして弱火で3-4分の後、蓋をとって30秒ほど水分を飛ばす考え方で加熱します。ほんの少し焦げ目をつけると香ばしい風味になります。

うなぎ蒲焼の保存方法

うなぎ保存冷凍

3-4日以内に食べるなら冷蔵庫で、それ以上ならば冷凍保存して下さい。ラップ、アルミホイル、ジップロック等の3段構えをお勧めします。どれか省くなら急速冷凍のためのアルミホイルでしょうか。賞味期限は約1ヵ月程です。

うなぎ蒲焼の栄養成分

 

うなぎ蒲焼100g当たり(一食分)栄養成分

30-49歳男性一日当たり栄養所要量 30-49歳女性一日当たりの栄養所要量

エネルギー(kcal) 

 339  2450 1975 

タンパク質(g)

 23  70 60 

脂質(g)

 24.4 20-25%(脂肪エネルギー比率) 20-25%

カルシウム(g)

 0.15

0.6 

0.6 

鉄(mg)

 0.8 10 

10-12 

ビタミンA(IU)

 5000 2000  1800 

ビタミンB1(mg)

 0.75 1.0  0.8 

ビタミンB2(mg)

 0.74  1.35 1.1 
ナイアシン(mg)  4.1 16.5 

13.5 

ビタミンC(mg)

 0 50   50

ビタミンD(IU)

 760 100  100 

リン(mg)

 300 1000 800

ナトリウム(mg)

 510 600 600

カリウム(mg)

 300 2500-3000(必要-目標) 2000-2600

マグネシウム(mg)

 15 310-370(必要-目標) 240-290

亜鉛(mg)

 2.7 8-10(必要-推奨) 6-8

銅(mg)

 0.07 0.7-1(必要-推奨) 0.6-0.8

飽和脂肪酸(g)

 5.32 15以下 13.8以下

一価不飽和脂肪酸(g)

 9.85  20.6(中央値)  17.7

多価不飽和脂肪酸(g)

※DHA,EPA含む

 3.39  ~15(飽和脂肪酸との割合)  13.8

  DHA(g)

1.382 1以上 1以上

  EPA(g)

0.742 1以上 1以上

食塩(g)

 1.3  ~8.0(推奨)  ~7.0

プリン体(mg)

 92  ~400mg  ~400mg

 高いDHA,EPAに加え、一日の摂取量に近いビタミンA、B1、B2等、夏バテ予防に食べられるだけあります。高い亜鉛もスタミナの為と言われる所以でしょう。美容にもかなり効果もあり、プリン体もどちらかというと少な目です。カロリーは少し高めです。

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